プロフィール

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研究教育活動

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アカデミック・コーチング

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グローバル・リーダー

経歴

1993年

早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程(江夏健一研究室)修了

1993年
杏林大学社会科学部助手

1994年
杏林大学社会科学部専任講師(国際投資論)

1995年
日本大学商学部非常勤講師兼務(貿易論)

1997年
杏林大学社会科学部助教授(国際投資論)

1997年
国際交流基金フェロー、米国ワシントン州立大学ビジネス・スクール客員研究員

1998年
英国レディング大学 経済学部客員研究員

1999年
早稲田大学 産業経営研究所特別研究員

2003年
米国ワシントン大学 ジャクソン・スクール客員研究員

2004年
杏林大学総合政策学部助教授(国際投資論)

2006年
北海学園大学 大学院経営学研究科・経営学部教授(国際経営論)

2011年
スタンフォード大学 東アジア研究センター客員研究員 ⇒スタンフォード大学研究記(PDF)

現在
北海学園大学 大学院経営学研究科・経営学部教授(国際経営論)

パーソナルプロフィール

20年以上住み慣れた東京を脱出し、秩父市に移住。その後さらに札幌へと拠点を移し、脱都会の生活にチャレンジ中。

最近は、札幌市内をマウンテンバイクで疾走中。

大自然をこよなく愛し、エコ・ライフを探求するナチュラリスト。世界一周に向けて、準備を進めている。

7月25日

北海道小樽市にて生をうける。

1980年

北海道小樽市潮陵高等学校卒業。青雲の志をもって上京するも、浪人生活に突入。北千住の4畳半一間(家賃9,000円)にて、貧しくも希望に満ちた出発をする。

1982年

2年間の浪人の後、何とか早稲田大学に入学するも、つまらない講義に失望し、ほとんど講義に出なくなる。「早稲田は中退しないと大物になれない」というくだらないジンクスを本気で信じてしまう。

1987年

5年間かかってやっと卒業。ラッキーにも大学院の試験に合格し、商学研究科へと進学。学問のおもしろさを少しずつ知る。

1990年

指導教授の江夏健一先生と調査・研究・コンサルティング会社の設立に参画。専務取締役。「理論と実践」を探求する。

1993年

早稲田大学大学院商学研究科博士後期過程修了。早稲田大学に11年間にわたって授業料を納め続ける生活についに終わりを告げ、杏林大学社会科学部に職を得る。

1997年

国際交流基金フェローとして、渡米。米国と英国にて研究生活を送る。

1999年

37歳で、ついに生涯のパートナーに出会い、ハワイにて挙式。

2000年

ITベンチャー企業の設立に参画。その後、経営に失敗。失敗から多くを学ぶ。

2000年

都会の喧騒を離れ、新しいライフスタイルを求めて、秩父市へと移住。

2003年

ワシントン大学ジャクソン・スクールのリサーチ・フェローとして、シアトルで1年間を過ごす。

2004年

帰国し、再び秩父で田舎暮らしを再開。

2006年

一週間の前半を秩父・東京で過ごし、後半を札幌で過ごすという生活を開始。

2007年

毎週、飛行機で東京と札幌を往復する生活をやめる。軸足を札幌に置き、東京へは月一回だけ行く生活に変え、札幌ライフを堪能し始める。

信条

地球人として生きる

誕生日:牛年生まれの獅子座

特技

寿司を握る、天ぷらをあげる、海に潜って海産物を採る。

好きな食べ物

・小樽の寿司(Best of the bestのお店は「庄防番屋」、行き方は小樽駅からタクシーでワンメーター)、

・小樽のソフトクリーム

(めちゃくちゃ美味しいお店は「ミルクプラント」、行き方は、小樽市民会館から海よりへ100メートルくらい)

これまでの役職

清龍会組長、BIGを目指す会初代代表、全日本ほら道連盟最高師範、日本冒険学会会長、ひま人クラブ最高顧問

毎日していること

過去19年間、毎日、入浴後冷水シャワーをあびる。→ 風邪をひかなくなった。

過去9年間、毎朝、水行をとる。→ 集中力、決断力が高まった。

得意なスポーツ

スキー(目をつぶっても、後ろ向きでも滑れる)、テニス

好きな色

スカイブルー 好きなスポーツ:マリンスポーツ(ジェットスキー、水上スキーetc)、探検、トレッキング

好きな事

世 界の探検。これまでに、タイ、マレーシア、ベトナム、インド、香港、シンガポール、フィリピン、インドネシア、カンボジア、中国、台湾、エジプト、トル コ、マリ、スイス、フランス、イギリス、スペイン、オーストリア、ハンガリー、スエーデン、アメリカ、カナダ、ジャマイカ、オーストラリア、ニュージーラ ンドなどを訪れる。