Think different, act different, and be different.
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「世界を舞台に、脳みそに汗をかこう!」
 このページでは、菅原ゼミナールの方針、内容、方法について紹介しています。入ゼミを希望する皆さんは、すべてに目を通して、自分自身の希望に合致しているかをよく考えてから、志望してください。
 ゼミナールでは、通常の講義形式とは異なり、少人数でかなり密度の濃い研究活動が行われます。入ゼミ後に自分に合っていないと分かった場合には、継続が困難になります。ゼミは大学生活の核をなすものの一つですから、ゼミの選択を誤ることのないように、事前に十分に調べて、臨んで下さい。
  菅原ゼミナールの扉は、いつでも、だれにでも開かれています。実際のゼミナールや菅原の担当する講義の聴講は自由です。希望する学生は、いつでも気楽にどうぞお越しください。世の中に説明会と名のつくものはたくさんあります。会社説明会、商品説明会、ゼミナール説明会などなど。これら説明会と呼ばれるものはすべてそうなのですが、「外向きの顔」です。そこから、真実の姿を見ることはできません。ですから、何事も説明会だけで判断することは危険です。

1.菅原ゼミナールのテーマ; 世界を舞台にガッポリ金を儲け、社会の役に立つ ⇒ゼミサイトはこっち
 菅原ゼミナールの目的は、「国際経営論」の基礎的知識の習得を通して、「世界を舞台にガッポリ金を儲け、その結果として社会に貢献し多くの人々を幸せにする方法」を学ぶことです。本演習では、「世界で実際に成功している企業と経営者」のありかた、思考様式、行動様式を学びます。そして、「知識は実践に活かされて初めて力となる」のですから、その知識をいかに現実の世界で役立たせていくかを考えます。
 英語とパソコンと発展途上国への旅行は、世界で成功するための必須条件ですので、これらの3条件を満たせるように切磋琢磨の場を提供します。本演習では、積極的な行動力をもって、世界に見聞を広め、世界に挑戦しようという気概をもった若者を対象とします。
【現役2年生の生の声】
・ジェフ札幌案内リポート
・「内定の達人塾」出席リポート
・1年間のゼミ振返りリポート
・研究報告レジメ
2.菅原ゼミナールの使命; 地球を舞台に活躍する若者の育成
3.菅原ゼミナールの3方針;
(1) Think globally, act locally.(地球的視点で考えて、足許の地域で行動する。)
(2) Think different, act different, and be different.(人と違うように考え、違うように行動し、違う自分になる。)
(3) 「猫に魚一匹を与えるとその日一日は飢えない、されど魚の獲り方を教えると一生飢えない」
4.募集人数; 12名(男8名、女4名)、多様性を重視するので留学生、編入生、社会人を大歓迎
5.選考方法; 課題分を読んだ後に、グループディスカッションをしてもらい、その仕方を評価する。
特に、以下の3点を評価する。
(1) 自分の意見をしっかりともっている。
(2) 自分の意見を論理的に述べることができる。
(3) 他の人の意見にも耳を傾け、全体の議論を前向きに導ける。
 注1 過去の成績は一切問わず、現在の姿勢のみを評価する。
 注2 募集人数が満たされなくても、合格基準に達しない学生を合格させることはない。少数精鋭。
6.菅原ゼミに向いている人; 
 何事にも相性があります。以下のような人は、このゼミとの相性がよく最後まで頑張れると思います。
失敗を恐れない人、明るい人、前向きな人、常識にとらわれない人、行動する人、他の人と同じがいやな人
外国に関心がある人、旅行が好きな人、外国語を使って仕事がしたい人、会社員になりたくない人
⇔ 向いていない人; 暗い、ネガティブ、固い、同じことがいい、北海道にしか関心が無い、旅行は面倒くさい、適当に生きたい、言い訳ばかりする、自己中心的、面倒くさがり、大学よりバイト・仕事を重視

卒業生からのメッセージ 菅原秀幸プロフィール
現役ゼミ生の声 教育・研究・行動方針
Q&A 2008年ゼミナール・サイト
国際経営って何? ゼミ活動リポート
  卒業研究論文
★★★ 菅原オンライン・ブログ ★★★ 菅原愛用格言集
自分を表現する
質問、意見は遠慮なく、いつでも何でもどうぞ。
email: hide@SugawaraOnline.com
2008年3月18日、卒業生を祝福して、立川パレスホテル
2007年3月、卒業生を祝福して、新宿歌舞伎町で飲み会
菅原ゼミのオンリーワン これをやっているのは菅原ゼミだけ
1.海外研修旅行の開催
2.一流・本物と未来を語る居酒屋懇親会
3.外国人学生との交流
2009年3月、南フィリピン大学(セブ島)で、フィリピン人学生と